特別編

#229 ビオ・サバール

どうも!全国のノッチファンの皆さん!お元気ですか!?
理由あって、本日は たけ@MAKAYOKA がお送りいたします。
全国のノッチファンの方、もうしわけない。ただ、ブログの後半で耳寄りの情報が!

まず、なぜこのようなことになってしまったかというと・・・お互いのブログで、お互いの分野の「テーマ」につて語るという企画がノリで発生いたしまして、現在に至っております。

前置きはこれくらいにしまして。
『ビオ・サバール』についてですが。
そういえば、ノッチの友人が見ているということなので、理系のひと(ビオ・サバールを知っている人)がいるわけですよね。下手なことはかけません。

まず、『ビオ』から解説しましょう。
『ビオ』というので思いつくのが

1、ビオガンマ(抗がん剤ですね) 2、ロビオラ・イントロビオ(チーズですね) 3、ビオレ(シャンプーですね) 4、キャストビオロン(パズルゲームですね)

ん~謎は深まるばかりだ・・・。

ただ、絞ることができなくもない。

ノッチ=理系

1の抗がん剤は、遠くない。2は、チーズだからな・・・関係ないだろう。3のビオレはきっと化学反応とかかんけいあるんじゃねーのか?4か・・・理系といったらパズルか!

ということで、1と3と4が残ったわけです。
1のビオガンマですとノッチの分野とは関係ないんですよね。うん、彼は電気とかじゃなかったかな?3はですね、化学反応とかいっといて・・・ただのシャンプーですからね。じゃあ、4なんですが、やっぱり理系の人はパズル強いと思いますしこれかな・・・・。

あ!!
ちょっとまってくださいよ

ノッチ=チーズ  という方程式もあるじゃないですか

ということで、きっと得意分野のチーズ用語だったんです。
『ビオ』は、チーズのプロだからこそ使うチーズ業界の用語・・・だったんです。いちいち「ロビオラ・イントロビオ!ください!」といっていたらチーズが溶けてしまうでしょ

では、『サバール』

これは、エスペラント語で『バザール』という意味なんです。バザール????バーゲンとかそういう奴ですよね?

そうか

なぞは全て解けた!

ビオ・サバールとは・・・・

『チーズの大安売り』ということです。

きっと業界用語なんですね。


 ※たけ@MAKAYOKA氏のブログ

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